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気持ちとの闘いかもしれない

最近では風俗をどれだけ楽しめるのかは、気持ちとの闘いかなと思うようになってきたんですよ。それは風俗嬢の気持ちではありません。自分の気持ちとの闘いです。最近は年齢なのか、自分でも分かるくらい衰えてきています。何となくですが固さもそれまでと比べるとどうしても物足りないというか、自分はこんなものだったのか…と愕然とさせられるケースも多いんですよね。でもせっかく風俗を楽しむのであれば、そういったことは気にせずに思う存分楽しみたい。そう思って気持ちを強く持つことが大切だなと。恋人や奥さん相手ともなればまた状況は違うと思うんですけど、風俗の場合は相手の女の子だってこちらのためにって気持ちを持ってくれているんです。そこまであれこれ言われるようなこともないので、物の固さはなくなっているとしても、気持ちの固さだけは持っておきたいなって。そう思えるようになってからというものの、いろんな気持ちで楽しめるようになったかなと。

気付けばもはや趣味です

気付いたらもはや風俗は「趣味」と呼んでも良いくらいの領域となっているんじゃないかなって思いますね。前は本当に気晴らしというか、たまに利用するくらいなものでした。休前日がたまたま残業がない給料日だったとか、財布に余裕があって風俗店の前を通りかかったとか(笑)自分から積極的に「今日は風俗を!」と思って利用していたのではなくて、何となく気付いたら利用している。そんなシチュエーションが多かったんですけど気付けば今では自分から積極的に風俗を利用するようになりましたね。どういった経緯があったのかまでは自分でもよく覚えていないんですけど、気付いたら頻繁に利用するようになっていたんですよね。それに、利用した後に風俗のホームページを見るようになったんですよね。そこで「今回はこの子だったのか」みたいな確認をするうちに、「次はこの子にしよう」とか「この子と遊んでみたいな」と思うようになって現在に至るんですよね。

[ 2017-02-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談